70年代ソウル、ロックテイストの歌モノです。
ロボットと共存する世の中になっていくと思うのですが、果たしてロボットに自我はあるのか?をテーマに作ってみました。
死ぬに死ねないし、バラバラになってもデータは残ってるし、クラウドですべてコピーされているし。
使っていた人はいなくなるのに、残されるという感情がもしあったら。を考えてみました。
トラック2にはインストヴァージョンが入っています。歌がなくてもカラオケっぽくならないような仕上がりになっています。
悲しさ、切なさ、渋さが出てればと思います。
挿入歌やエンディング感もあったりして。いかがでしょうか
『Mechanical Suicide』
足音が鈍く響いてザラついた
扉 光差す
ビル風がとても強くてよろめいた
街 影が走る
僕に触れて あの日のように
Mechanical Suicide
Mechanical Suicide
生まれては消えて
君の胸に飛び込みたい
Mechanical Suicide
Mechanical Suicide
錆びたら取り替えて
この気持ち犯してくれよ
痛みなら飛び散った 指 街を行く
ネジが宙を舞う
青ざめてレンズ構えた 人の群れ
白い粉包む
同じように あの日のように
Mechanical Suicide
Mechanical Suicide
終わらない記憶
君が腐り消えないよう
Mechanical Suicide
Mechanical Suicide
愛なら取り替えて
この想い壊しておくれよ
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ไปที่หน้าดาวน์โหลดฟรี (mp3)GANO(ガノ) 作詞・作曲家 本名 中谷新一 1990年8月9日、東京生まれ。 幼少期から音楽、ダンスと関わる。特にアニメーションダンスを得意としています。 作詞・作曲・演奏・打ち込み・歌・ミックスダウンまで楽曲制作のすべての作…
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