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YouTubeでのご利用について

USAGE OF YouTube

YouTubeで当サイトの音源をご利用いただく際にお役立てください。

ContentIDの登録について

当サイトで公開されている音源は、不特定多数の一般に向け広く開放されているものとなります。
当サイトの音源および音源を含む制作物をYouTube上で権利申請することは、
作曲者およびユーザーの権利を侵害することとなりますので絶対に行わないようお願いいたします。 上記行為が確認された場合、権利者あるいは代理人よりYouTube上に限らず、作曲者に対する著作権侵害行為として対応させていただく場合があります。

著作権侵害の申し立てを受けた場合

当サイトの音源を利用した動画が、YouTube上で著作権侵害の申し立てを受けた場合、下記の原因が考えられます。
YouTube管理画面のアラートをご確認いただき該当するものをご確認ください。
1. ライセンス・作曲者の設定した利用条件に違反している場合 当サイトのライセンスに違反する動画、作曲者が定めた利用条件に反する動画に音源が使用された場合、権利者(作曲者、または当サイトおよび代理人「TRACKS Inc. ※詳細次項」)から著作権侵害の申し立てが行われる場合があります。

当サイトでは作曲者間において違反ユーザーの情報共有を行っており、自身の音源が不当に利用されていることが判明した場合、適切な対応を行うことを推奨しています。
2. 申し立て元が TRACKS Inc. の場合 当サイトでは、音源のYouTube上における著作権管理を株式会社TRACKSに委託しております。
※2018年5月より音源管理会社が株式会社クロスワープから株式会社TRACKSに変更となりました。

当サイトで公開されている音源を使用したYouTube動画に対し TRACKS Inc. から申し立てが行われた場合、対象動画はライセンスの禁止事項あるいは作曲者の定める利用条件に違反している可能性があります。また、複数あるいは悪質な違反が検出されたYouTubeアカウントはブラックリストに登録され、以降、違反の有無に限らず検出された全ての動画に対し著作権侵害の申し立てが行われます。
【2017年8月30日のシステムエラーによる誤った申し立てにつきまして】
YouTube仕様変更に伴うシステムエラーにより、誤って著作権侵害の申し立てが行われた件について
【2017/08/30 大事なお知らせとお詫び】 2017年8月30日、当サイトにて配信されている楽曲をYouTubeにてご利用いただいている一部のご利用者様に、誤って「著作権侵害の申し立て」が行われていたことが判明いたしました。ご利用者の皆様にはご迷惑をお掛けしましたこと、心よりお詫び申し上げます。

管理会社の報告より、同日YouTubeの内部システムに変更があり、それによるシステムエラーから、本来著作権侵害の申し立てが行われるはずの無い動画に対して申し立てが行われてしまったとのこととなります。

管理会社への申し立ての解除手配は完了していますが、反映にタイムラグがあるとの情報もあり、万一解除が行われない場合、ご利用者様には大変お手数をお掛けしますが、
 ・YouTube上にて著作権侵害の申し立てに対し異議申し立てをしていただく
あるいは、
 ・対象チャンネルURL
 ・対象動画URL
上記項目の情報と詳細を併せて お問合せフォーム よりご一報ください。早急に確認・対応いたします。


【2017/08/31 12:00 大事なお知らせとお詫び 続報1】 2017年8月30日、当サイトにて配信されている楽曲をYouTubeにてご利用いただいている一部のご利用者様に、誤って「著作権侵害の申し立て」が行われていた問題について

管理会社の報告より、YouTube内部システム変更は切り戻しが行われたものの、一部の当サイト公開音源において、動画を登録した段階で自動的に著作権侵害の申し立てが行われる不具合が発生しているとのことでございます。

上記不具合について、管理会社にて申し立てが確認され次第取り下げ処理を行うように手配しておりますが、ある程度の時間をおいても取り下げ(解除)が行われない場合、ご利用者様には大変お手数をお掛けしますが「YouTube上にて著作権侵害の申し立てに対し異議申し立てをしていただく」ようお願いいたします。

以上、該当のご利用者様にはご不便・ご不快な思いをさせてしまい大変申し訳ございませんが、ご確認・ご対応の程お願い申し上げます。
【2017/08/31 18:00 大事なお知らせとお詫び 続報2】 2017年8月30日、当サイトにて配信されている楽曲をYouTubeにてご利用いただいている一部のご利用者様に、誤って「著作権侵害の申し立て」が行われていた問題について

管理会社の報告より、YouTube内部システム変更は切り戻しおよび反映が完了し、一部の当サイト公開音源において、動画を登録した段階で自動的に著作権侵害の申し立てが行われる不具合は解消されたとのことでございます。

上記ついて、管理会社には当サイトの音源利用ライセンスに違反していない動画に対し申し立てが行われた場合、引き続き即時取り下げ処理を行うように手配しておりますが、8/31 18:00時点で取り下げ(解除)が行われていない動画がございましたら、ご利用者様には重ね重ねご迷惑をお掛けしますが「YouTube上にて著作権侵害の申し立てに対し異議申し立てをしていただく」ようお願いいたします。

以上、該当のご利用者様にはご不便・ご不快な思いをさせてしまい大変申し訳ございませんが、ご確認・ご対応の程お願い申し上げます。
3. 不正団体による申し立て 当サイトで公開されている音源に対して、海外の著作権管理団体がYouTube上で不正に「音楽出版権」と呼ばれる権利の主張を行うケースが報告されております。

不正な権利主張行為が確認されている団体
  • APRA_CS
  • AA-PAL
  • Abramus Digital
  • AKM
  • AMRA
  • ARESA
  • ASCAP
  • Audiam (Publishing)
  • Believe Music
  • BMG Rights Management (US) LLC
  • BMI - Broadcast Music Inc.
  • BUMA CS
  • CASH
  • CASH PanAsia
  • Concord Music Publishing
  • ECAD_CS
  • FILSCAP
  • Forward Music Publishing Co. Ltd.
  • Global Music Rights LLC
  • Hexacorp (music publishing)
  • ICE_CS
  • Kobalt Music Publishing
  • KODA_CS
  • KOMCA_CS
  • LatinAutor
  • LatinAutor - ACODEM
  • LatinAutor - PeerMusic
  • LatinAutor - SonyATV
  • LatinAutor - UMPG
  • LatinAutor - Warner Chappell
  • LatinAutorPerf
  • MACP
  • Mothership Music Publishing LLC
  • Muserk Rights Management
  • MUST_CS
  • Orchard Music
  • PEDL
  • Peermusic
  • SABAM_CS
  • SACEM
  • SAMRO_CS
  • SGAE_CS
  • SOCAN
  • SOLAR Music Rights Management
  • Sony ATV Publishing
  • SPA_CS
  • SUISA_SESAC_CS
  • TEOSTO
  • TONO_CS
  • UMPG Publishing
  • UMPI
  • UNIAO BRASILEIRA DE EDITORAS DE MUSICA - UBEM
  • VCPMC_CS
  • WAMI_CS
  • Warner Chappell
上記団体から権利主張が行われた楽曲をYouTube動画で使用された場合、以下の問題が起きる可能性がございます。
  • 動画に広告が表示されない
  • 動画の広告収益の一部が没収される
  • 動画の説明に楽曲のクレジットが表示される
当サイトではライセンスの「音源の保証」項に明示される条件の元に、作曲者に対し音源の公開を許諾しておりますが、
これらの問題は上記の団体がYouTubeの現状の運用ルール・システムを悪用し行っているものであり、現在当サイトは株式会社TRACKSを通じて、海外の著作権団体およびYouTubeへ問題の解決を働きかけております。

また、上記の一覧にはインターネット上に公開されている音源を、権利者の許可無くサンプリング・改変するなどし、YouTube上で権利申請を行う海外の団体も含まれております。こちらも主に広告収益を得ることを目的とし、YouTube上で不特定多数のユーザーに対し著作権侵害の申立を行っています。

申立に対する対応につきましては、「不正な権利主張」「サンプリング・改変による権利申請」のいずれの場合も、
申立を受けたご本人様よりYouTube上にて、異議の申立を行っていただくか、またはYouTubeのサポートへお問合せいただく必要がございます。お手数をお掛けいたしますが、何卒ご理解・ご対応の程、お願いいたします。
4. サンプリング素材を使用している音源 著作権侵害の申し立ての原因となった音源が、販売店から正規購入されたサンプリング素材を使用して制作された可能性があります。申し立て元がその素材部分(フレーズ)を指して権利侵害を申し立てている場合は、異議の申し立てを行っていただくことが可能です。素材使用の有無、制作経緯などについては当該音源の作曲者にお問合せください。
5. 1~4に該当しない場合 上記に該当しない場合は、大変お手数ではありますが、
  • 対象動画URL
  • 申立元
  • 権利所有者
上記項目の情報と詳細を併せてお問合せフォームよりご一報くださいますようお願いいたします。
※上記必要事項の記載が無いお問合せに関しては対応を致しかねます。

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